2013年07月23日

“ひゅうが”が中国空母“遼寧”を撃沈??・・・プラモネタ?・・・モデラーの俺でも知らんかったwww

今回は久々にプラモデルの記事。
・・・とは言っても製作の話ではなく、特亜、中国ネタ。
なんでも、プラモの箱イラストで護衛艦ひゅうがが中国空母“遼寧”を撃沈していると言うことでお祭りになっているらしい。

ソースhttp://www.xinhua.jp/socioeconomy/economic_exchange/354348/

日本人は過去の交戦の歴史から、中国海軍を馬鹿にした態度を取り続けている。海上自衛隊の護衛艦「ひゅうが」のプラモデルが最近発売されたが、その外箱には「ひゅうが」がF−15と協力して中国の空母「遼寧」を撃沈するイラストが採用された。日本メディアの報道を引用し、22日付で華声在線が伝えた。


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posted by 泳ぐ鳥 at 12:13| Comment(0) | TrackBack(0) | プラモデル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

差別用語に見る中国人の日本人観。・・・大国ぶっても“ノミの心臓”以下。

最近、昔のアニメのDVDを見ていて気付いたことがある。
差別用語に対するセリフの修正だ。
原作を知っている者からすると不用意な修正でせっかくの作品が台無しになってしまっている。
日本人が差別用語に無頓着と言われるかもしれないが、逆を言えば海外に比べ日本と言う国が過去から現在にかけて極端な差別がなかった事の表れではないかと考える次第だ。
まあそれはともかく、世界がどんなに差別反対と言っても現実は差別が拡大しているわけで、日本人もどこかの国々から多大な差別を受けているのに逆に「差別されたニダ。」「差別されたアル。」と言われるわけで、それを同じ日本人が支援すると言う世の中、誠に矛盾だらけである。
さて、どっかの国から差別される日本なのだが、差別用語も見方を変えると面白いものが見えてくる。

ソースhttp://www.excite.co.jp/News/world_g/20130722/Postseven_201152.html

最近、中国と韓国の急接近ぶりが際立っている。さる6月27〜30日、韓国の朴槿恵(パククネ)大統領が訪中。習近平・国家主席との首脳会談では「政治・安全保障分野で意思疎通を強化する」ことで一致し、「軍需支援協定」の締結交渉が水面下で進んでいることも報じられた。


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posted by 泳ぐ鳥 at 11:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月19日

参院選後の思惑。・・・結局、党利党略を考える奴が多すぎる。

選挙戦も大詰めである。
このくそ暑い中、街中で演説を聞くのは正直しんどいものがあるが、今回の各候補の選挙演舌を聞いていて面白いことが解った。
野党同士で“内ゲバ”をやっているってことだ。
ニュースでは言っていたのは知っているが、実際に聞いていると失笑してしまうくらいだ。
例を挙げると、共産党のある候補の家に政策指示の広告が入っていたのだが内容自体(社会保障や雇用等)は共産党の言っていることとほぼ同じだが「(共産)党でこんな(レイアウトの)チラシを作ったとは聞いていない。いつ作ったんだろう?」と疑問に思って党名を見たら“民主党”と書いてあったそうだ。
「言ってることは正しいが、それと真逆のことをしたのはあんたら“民主党”でしょ。」と言われる始末。
共産党にネタ扱いされるまでに民主党はおちぶれたかと思うと同時に、アンチ自民票の受け皿をために
なりふり構わない共産党の意地汚さも際立っていたなW
さて、そんな参院選、ねじれ解消が確実と言うことで選挙後をにらんで動き出しているようだ。

http://sankei.jp.msn.com/politics/news/130716/stt13071607250000-n1.htm

民主党やみんなの党、日本維新の会など野党の視線は「参院選後」に移りつつある。産経新聞社とFNNの合同世論調査で明らかになったのは、非自民勢力の結集失敗で足の引っ張り合いが激化し、自民党を利する展開になっているという現実だ。自民党に対抗するには、もはや野党再編は避けられない。だが、参院選でシコリが残るのは確実だ。党利党略か野党再編か−。参院選後、その選択を迫られることになる。


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posted by 泳ぐ鳥 at 12:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 国内 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年07月04日

中国人の“ウルトラマン”観。・・・憐れみを感じるが同情はしない。

いつの間にか7月になってたんだね。
忙しいのなんの、何が悲しゅうて現場の俺が開発ラボに籠らにゃならんのよw
まあ、忙しいことは良いことなんだが、ボーナスも上がったことだし良しとするか。
さて、今度、新作のウルトラマンが始まると言うことで(始まってるのか?)早速息子におもちゃを
せがまれているわけなんだが、ウルトラマンをみて“正義の味方”と思うのは世界共通なのだが、“悪の手先”と見る民族がいるようだ。

ソースhttp://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0703&f=national_0703_026.shtml

中国の著名テレビキャスター、張泉霊さんが、中国版ツイッターの微博で2日、友人から聞いた話として「ウルトラマンでなく怪獣が正義の味方と主張する子どもがいた」という話を紹介した。「日本人をたくさんやっつけるから」との理由だったという。張さんも大笑いしたが、その後には「こんなことでよいのだろうか」と考え込んでしまった。

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posted by 泳ぐ鳥 at 12:07| Comment(0) | TrackBack(0) | 特定アジア | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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