2014年01月04日

新年あけましておめでとうございます。

2014年、始まりました!
・・・て、もう4日なんだけどね。
去年の暮はいろいろと面白いことが起きすぎて何を書けば良い物か迷ってしまいました。
ホントいうと書く暇がなかったのとめんどくさかったってだけなんだけどねw
そんなわけで今年もだらけきった感じでゆるゆるとやっていきたいと思います。
・・・あ、それと工作員の方々、スパム入れご苦労様ですね。
見事にグーグルからも干されてしまった当店ですが、・・・いろいろ残念だったねWWWWW
まあ、想定範囲内なんだけど、そのうちグーグルジャパンも手入れが入るかもな。
本日はあいさつまで。
posted by 泳ぐ鳥 at 17:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年08月22日

日本をダメにする生活保護不正受給。・・・世界の歪みを正す。

中国・韓国の日本侵略で、最近ニュースにもならなくなったが、生活保護不正受給が後を絶たない。
数か月前にも収入があるにも関わらず不正受給で家を買ったお馬鹿さんが捕まった。
これは某お笑い芸人の親族ではなく一般人による犯行だが、正直言って真面目に納税している俺からしてみたら怒り心頭な話だ。
だからと言って「生活保護を廃止しろ!!」などと叫ぶつもりは毛頭ない。
だが改善は必要だと思う。
そもそも生活保護費は必要なシステムであることは間違いない。
病気やけが、死別、会社の倒産など、今まであった収入が得られず、生活がひっ迫した人を救う、最後の砦である。
もちろん、こういう人たちが自立し、生活保護を受けることなく社会復帰させるための猶予期間の意味合いもある。
そうでなければ国や地方の財政はひっ迫するばかりだからだ。
ただ、今のやり方や国民の意識が間違いだらけし、本当に必要とする人間に生活保護費が渡らないから自殺・衰弱死などが増えると言うことだ。



続きを読む
posted by 泳ぐ鳥 at 12:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月23日

“アノ国のアノ法則”と“日本の法則”の連鎖性。そして“アノ法則”は日本を・・・。

特亜ウォッチャーの皆さん、よく御存知の“アノ国のアノ法則”。
いまだに知らない人でも説明していくと「ああ!」と納得してくれる。
今回は“アノ国アノ法則”こと、朝鮮半島に存在する“檀君の呪い”について個人的な意見を話そう。
まずは、“アノ国のアノ法則”を記載するので一読願いたい。
なお、韓国を主として記載しているが 韓国=北朝鮮=朝鮮半島 又は 韓国+北朝鮮=朝鮮半島 と解釈してほしい。

檀君の呪い(アノ国のアノ法則)
絶対法則
第一法則
国家間から企業、個人に至るまで、韓国と組むと負ける。
第二法則
第一法則において、韓国が抜け駆けをすると韓国のみが負ける。
第三法則
第一法則において、韓国から嫌われると法則を回避できる。
この時、嫌われる度合いと回避できる割合は正の相関関係にある。
第四法則
第一法則において、韓国と縁を切った場合、法則を無効化出来る。
第五法則
第一法則において、一方的に商売をする場合は、法則は発動しない。
第六法則
第3・第4則において、半島と手や縁を切った場合、運気や業績その他、全ての面に置いて急激に回復、若しくは上昇傾向が期待出来る。

諸法則
第一法則
日本で発明され、人気を博した物は、数十年(又は数百年)後に、韓国製又は半島製にされる。
第二法則
日本で人気や才能が有る人間は、必ず在日認定されるが、韓国から嫌われていると、必ず回避出来る。
第三法則
日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気下降度が正比例の関係に有る。
(日本のTV番組は、半島の露出度と番組の人気度が反比例の関係に有る)
第四法則
海外や国内で、聞かれてもいないのに自らを日本人と名乗る人間は、本当の日本人で無い可能性が高い。
第五法則
自国に都合の悪い出来事は、全て外国に責任転嫁する。
第六法則
韓国の大統領(為政者)は、任期末期になると騒動が持ち上がり悲惨な末路を歩む。
第七法則
朝鮮に手を出した日本の権力者は二代のうちに破滅する。
第八法則
法則の威力は60年周期で非常に強まる傾向にある。
第九法則
たとえ半島人であっても心が日本人なら法則は発動しない。
第十法則
たとえ日本人であっても心が半島人と化したなら法則は発動する。
第十一法則
朝鮮半島(韓国、北朝鮮)に深く関わり且つイメージキャラクタ等、象徴的存在になってしまった場合、その人物は法則発動体となり、その人物に関わると直接・間接関係なく法則が発動する。また発動体はこちらの意志とは関係なく一方的に関わってくる為、ほとんど回避不可能である。



続きを読む
posted by 泳ぐ鳥 at 12:31| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月08日

韓流ブームと言う町の粗大ごゴミ。・・・資源の無駄、CO2削減に邪魔なねつ造ブーム。

先日、会社帰りにかみさんに買い物を頼まれ、スーパーに寄った。
夕飯の買い物客でかなり混んでいて、実演販売も2か所でやっていたが一か所だけは寂れていた。
しばらく見ていたが、実演販売のおばちゃんが一生懸命声をかけていたが大人は誰も見向きもしない。
韓流フェアである。
まあ、全く人がいなかったわけではなく、時間的におなかをすかせた子供が数人ほど試食はしていたが「おかあさん、これ買ってよ。」と誰も言わない。


続きを読む
posted by 泳ぐ鳥 at 11:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月31日

2011年が過ぎようとしている・・・。

大晦日である。
まあ、今年はいろいろなことがありました。
・・・正直言って疲れる1年だった・・・ってのが感想である。
日本人としては年末年始くらいはのんびりしたいわけで、おせち料理や雑煮の準備、初詣に福袋、家族サービス・・・ってのんびり出来ないじゃん!!WWW
そんなわけで来年はちっとはマシな年になることを祈ろう。

短いけど今年最後の言葉。

“どじょう”は所詮“どじょう”。
“鯉”にもなれず、まして“竜”にもなれはしない。
泥の中で朽ち果てよ。

・・・ま、誰のことかは言わないけどね。

それではみなさん、良いお年を。


・・
・・・言い忘れた。
・・・・“Z”の諸君、良き終りを。
posted by 泳ぐ鳥 at 01:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月09日

技術屋から見た韓国製品が売れる理由。

よくサムソンやらヒュンダイが日本を抜いて世界シュアを奪ったと耳にする。
韓国は10年後には根幹部品生産でも日本を抜いくとも息巻いている。
特亜ウォッチャーに言わせれば「製造機器はすべて日本製、主要材料部品も日本頼りで鵜飼の鵜」「低所得者層が絶対数で裕福層より多い以上、単純なシュアは貧困層が好んで(かどうかは不明だが)買う韓国製が多くなるのはあたり前」となるのだが、見かけ上は韓国製が日本を抜いているのも確かだ。
だが、本当に性能が同等(のように見えて)で値段が安い韓国製品が売れる本当の理由なのだろうか?
今回は日々の仕事で技術屋から見た日本製が売れない理由を検証したいと思う。
もちろん、俺が見える範囲内での話なので全てに適用されるわけではない。


続きを読む
posted by 泳ぐ鳥 at 08:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月28日

泳ぐ鳥的教育論。頭が悪い奴ほど学校に行って勉強しろ!!

最近、ゆとり教育の見直しが進んでいる。
とても良い傾向ではあるが俺から言わせるとまだまだ甘いと言わざるを得ない。
正直言うと昔(昭和時代)の学歴社会、詰め込み教育時代に遡るくらいが丁度いいと思っている。
自分は高校までこの時代に教育を受けた人間だ。(とはいえこの直後から“ゆとり”が始まるわけだが)
当時は大学を出ないといい会社に、いい給料を貰えないという価値観であったのでキツイとは思っても勉強していた時代だ。
・・・俺はそこまで考えてなかったな、正直言うと「まだ働くのは嫌だな。」と思っていたから勉強していた、といったところだ。
さて、今考えてみると当時の詰め込み教育がそんなに厳しかったのかと思うと、実はそんな厳しいものでもなかったように思える。


続きを読む
posted by 泳ぐ鳥 at 12:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月09日

なぜ、文化人、知識人と称する人たちに親韓・売国が比較的多いのか。

先日、用事があり友人宅へ行ったのだがその時、友人の姉が来たいた。
そいつに姉がいたのを全く知らなかったのだが、なんでも某劇団員をやっているとのことだった。
演劇には疎いのでよくわからないが、後々で調べてみると相当有名どころのそれなりの人物のようだ。
さて、俺の知らない世界(演劇)のいろいろな話が聞けて大変面白かったのだが、俺は前々から聞きたかったことを思い出し、遠まわしに話をしてみた。
まあ、内容としては
“なぜ文化人・知識人に親韓・売国系に走る人間が多いのか”である。


続きを読む
posted by 泳ぐ鳥 at 12:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月11日

移民受け入れは百害あって一利なし。・・・移民側にも受け入れ側にも

「移民とは、自国より他国のほうが豊かであると考える愚か者。」
アンブローズ・ビアス著“悪魔の辞典”よりの言葉である。
まあ、俺の訳が若干ニュアンスが違うかもしれないが概ねこういうことを言っている。
至極当然の話なんだが、これは移民側だけに言える話だろうか。
実は受け入れ側にも言えることなんだな〜。
どういうことかというと「移民受け入れ者とは自国がさらに発展すると考える愚か者」ってことだ。
・・・ビアスのように綺麗に纏められなかったがそういうこと。
移民受け入れ論者は“負の効果”を全くと言っていいほど言及していない。
今回はこれについて話したいと思う。


続きを読む
posted by 泳ぐ鳥 at 17:13| Comment(1) | TrackBack(0) | 鳥の言いたい放題 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。